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手の指で肩こりを取る

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手の指で肩こりを取る

手の指は、普段は物を掴むとか持つ為に内側に曲げられて
使われます。

殆どの職業で、使われるのは曲げる方向が内側なので
内側の筋肉が少し縮みその為に肩こりが起ってきます。

内側の筋肉(手や腕を曲げる筋肉)を伸ばすと肩こりは
無くなります。

その為には、毎日の運動が欠かせません。

1日で効果が表れる訳ではありませんが、2-3ヶ月
続けると効果がはっきり出てきます。

慢性肩こりの予防は

肩が意識されなくなる事です。

肩こりが有るうちは、どうしても肩の存在が意識され
鬱陶しいですが、肩凝りがなくなりと気分は上々
すがすがしい朝が迎えられる筈です。

その為にも
手の運動を毎日行って元気に御過し頂ける様に
休まず御続けください。

方法を復習しますと

1、両手を前に伸ばして出し、左手の指1本を右手の親指、
人差し指、中指の3本で持ち腕を曲げずに外側に反らせます
(この時の角度は手と直角になるまで)
2、左手の各指が終わったら、同じ様に右手の指も行います
3、最後に、左右の手を合わせ肘を開き、左右の指だけが
ついている状態にして、各指が揃っているか確認
4、揃っていなければ、反りの悪い方を更に少し反らせる

毎日少しづつ、続けてください。

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