腰痛を取り、腰痛にならなくする方法を伝授

腰の痛みと背中の痛み

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腰の痛みと背中の痛み

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背中が痛いと大方は肩の凝りが出ますが、下半身を冷やしたり
風邪で咳をが出ていたりすると、腰の痛みが現れます。

腰の痛みが有ると、背中が凝りますがその時には、背中が
痛む様な事は起りません。
少し腰の痛みが良くなると、背中の痛みや凝りが感じられる
様になる様です。

これは、体の中で一番痛みを感じる所が痛く感じられ
その他の不具合は、感じない為です。

では、背中の痛みが腰の痛みに変わる前に止めるには
どうすればよいでしょうか?

それは
腹式呼吸をすれば、治ります。

腹式呼吸は

  • 息を吐く時に普通に吐き、更にお腹をへこませて、力を入れて
    空気を体から吐きます。
  • この時に肛門はしっかりしめるようにします。
  • 吐き終わると、お腹を膨らましていっぱいに空気を吸います。
    この時体を海老の様に反らせます。
  • この繰り返しを10回行います。

これで、背中の背骨の両側の筋肉が凝りから解放され
痛みが無くなります。

胃の具合が悪い時に背中が痛むのは
肩甲骨の下縁で背骨の両側の筋肉の上と、そこから下がった
4点、合計6点を押すと凝りが取れて胃がすっきりします。

一度お試しください。

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