腰痛を取り、腰痛にならなくする方法を伝授

腰痛が及ぼす波及効果

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腰痛が及ぼす波及効果

腰に痛みが有ると、腰だけの問題ではなく、体の他の部分にも
悪い影響が有ります。

例えば

  • 肩凝り
  • 頭痛
  • 神経痛
  • 足の痺れ
  • 慢性疲労

これ等は、腰が痛い事に依って次に来る症状です。

肩凝りになるのは、
腰痛で腰を動かさなければならない動作を、動かさずに
他の部分で代用する為に、他の部分に無理が発生します。
そうすると、背骨が歪んだりして、肩が左右均一でなくなり
どちらかの肩の筋肉が引っ張られ、肩凝りが発生します。

頭痛になるのも
肩凝りと原理は同じです。

神経痛になるのは
腰の周りの特に股関節周囲の筋肉が、神経を圧迫して
足の神経痛を起こします。

人間の体の基礎は足です。

次に腰です。

腰という字は、体の要と書くとは聞いた事が御有りだろうと
思いますが、確かにその通りです。
でも、その腰の基礎は足ですね。

動物の様に4本の足で生活しているのならば、手足でしょうが
2本の足で立って生活の大半を送っているからには
足が人体の基礎です。

この基礎をしっかりと健康にする事が、体全体をも
健康にする事に繋がるのではないでしょうか。

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