腰痛を取り、腰痛にならなくする方法を伝授

腰痛と肩こりの関係2

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腰痛と肩こりの関係2

慢性の腰痛の人は、背骨が左右に曲がっていて体全体の
バランスを取るのに筋肉が疲労するくらいです。

この為、肩も左右が同じ位置には無く、肩から首にかけての
筋肉に無理を強いています。

これが肩こりの大きな原因になるのですが、一度曲がった
背骨はそのままでは元に戻らず、どうしても治療が必要に
なります。

こんな時に、漢方の治療をすると絶大な効果が有ります。

始めに腰の治療をして、腰痛を治し次に背骨が正常の状態に
なるように治療しそうすることで、肩の位置も左右が均一になり
肩の筋肉に負担を掛ける事が無くなります。

こうなると、後は自然に人間の体が元の状態に戻し
肩こりがなくなるわけです。

始めの腰痛の治療を省略すると、肩こりはまた出てきます。

腰痛の治療が完全でないと同じ様に腰痛と肩こりは起こります。

いままだ、治療した中で、最長は1年でしたが、毎週1回
欠かさず治療しての時間です。

これくらいかければ、腰痛も肩こりも完治するので、
定年前に一度体のオーバーホールのつもりで腰痛の有る人は
漢方をお受けになってみたら如何でしょうか。

定年後の人生が、楽しいものに成る事うけあいです。

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