腰痛を取り、腰痛にならなくする方法を伝授

腰痛を低減する灸と防止する灸

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腰痛を低減する灸と防止する灸

腰痛が発生した時に、足の関節周りとふくらはぎの下の付け根
の当たり(内踝、外踝の上指4本の所、アキレス腱の両端)を
強く指圧するとズーンと響けばその2か所(左右の足で合計4か所)
に灸をする事で腰痛が軽減します。

特に速攻で効くのは、腰痛の患部を触ってみて発熱感が無い場合には
良く効きます。

b>それに反し、腰痛の患部が触って熱く感じる時には、この方法は
取らないでください。</b>

痛みが増加する恐れが有りますので。

発熱時には、兎に角可能な限り冷やして炎症を抑える事が
痛みを和らげる方法です。

どんな状態でも冷やすのでは時には、腰痛が長引く可能性もあるので
こちらも同時に注意が必要です。

普段腰痛が無い時に、灸で腰痛を予防する事も出来ます。

特に冬場の腰痛には、効果が有りますのでお勧めです。

お灸する場所は
外踝の後方のへこみの中央
内踝の後方のへこみの中央
の2か所左右で4か所


上記に上げた4か所(アキレス腱の下端)

これだけに灸をしておけば寒い冬でも腰痛を起こさずに春を迎えられます。

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